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  • 歩行動作の分析:アームスイング

    歩行動作の分析:アームスイング

    歩行分析の際についつい目が行きがちな下肢に比べ、忘れられがちな上肢。私たちは歩行時になぜ腕を振るのか、どう腕は振られるべきなのか?現存のエビデンスから考察してみましょう。

  • Single Leg Stance

    Single Leg Stance

    【立位】適切な片足荷重ができるか確認するテスト、または片足での重心制御を鍛える訓練法として活用できるエクササイズです。片足荷重の高強度エクササイズを行う前に必ず実施してください。

  • Ground Movement の基礎②

    Ground Movement の基礎②

    Ground Movementの基礎①の内容を踏まえ、更に発展的な活用法についてお伝えします。特にアスリートに関わる指導者には必見の内容です。

  • Seal

    Seal

    【加速】前後に転がることで頭部を上下左右に動かし、前半・後半器官や耳石器を刺激するエクササイズです。脊椎の屈曲能力が十分にあるか確認するテストとしても利用可能です。

  • 肘関節・手関節へのマニュアルアプローチ

    肘関節・手関節へのマニュアルアプローチ

    肘関節の障害で多く見られる外側上顆炎(テニス肘)に対する評価・治療についてお伝えします。その他に、肘関節の拘縮へのアプローチや手関節に多いTFCC損傷の予防についても解説いたします。TFCC損傷はベンチプレスやプッシュアップなど上肢の訓練時には特に注意すべき障害ですので、ジムでの運動指導を生業賭する方にも必見の内容です。

  • 脳の可塑性(Neuroplasticity):ビジュアル・ドミナンス

    脳の可塑性(Neuroplasticity):ビジュアル・ドミナンス

    脳の中では様々な機能がせめぎ合い、さながら生存共存のような闘いが日々繰り広げられています。脳の可塑性の全体像には、臨床実践の応用性をぐっと高めるヒントが多く隠れています。

  • Ground Movement の基礎①

    Ground Movement の基礎①

    Ground Movementは意図的に地面との距離や接点を増やした体操法です。本講義ではグラウンド・ムーブメントに関する基礎的知識をお伝えした後に、様々な活用法についてお伝えします。

  • Rolling Series

    Rolling Series

    【加速】ダルマのように前後に転がることで頭部を上下左右に動かし、前半・後半器官や耳石器を刺激するエクササイズです。脊椎の屈曲能力が十分にあるか確認するテストとしても利用可能です。

  • 2月度質問会

    2月度質問会

    事前にFacebookグループで受付したご質問、および当日にいただいた質問にリアルタイムでお答えします。

  • 前庭覚の評価と介入(基礎編)②

    前庭覚の評価と介入(基礎編)②

    前庭覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第2回目となる今回は耳石器の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 投球肩障害へのアプローチ-医師からトレーナーに求めること(ゲスト:岩本航)

    投球肩障害へのアプローチ-医師からトレーナーに求めること(ゲスト:岩本航)

    投球障害肩の治療に画一的なものはないが、医師やセラピストの治療にトレーナーの運動指導が加わることで理想的なアプローチができると考えている。本講義では、当院での治療方針を紹介し、どのようにトレーナーと連携すべきか私なりの考えを紹介する。

  • Rolling from Leg

    Rolling from Leg

    【分節運動】仰臥位から伏臥位(またはその逆)になる動作中、足を先導させて脊椎を一つ一つ動かし、脊椎周囲のトニックマッスルを活性する種目です。脊椎の回旋を制御する必要があるため、他の分節運動よりも高度な制御能力が必要となります。