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  • 音楽と運動

    音楽と運動

    運動前や最中に音楽を聴くこと、ありませんか?これら音楽は皆さんの身体や感覚に、どのような影響をもたらすのでしょうか。エビデンスを基に紐解いてみましょう。

  • Spine Twist-Adductor Pull Back

    Spine Twist-Adductor Pull Back

    【低閾値運動】脊椎を軸伸展位に保ち、股関節を内旋することで姿勢保持に関わるトニックマッスルと股関節内旋筋を活性する種目です。筋力的な要求度は低いですが、広背筋や脊柱起立筋群が過緊張したクライアントにとっては非常に制御が難しい種目となるため、プログラムの中期以降に推奨されます。仰臥位・側臥位のトレーニングが適切に実施できるクライアントのプログレッションとしてご活用ください。

  • 感覚運動科学と有酸素トレーニング①

    感覚運動科学と有酸素トレーニング①

    感覚運動科学の観点から有酸素トレーニングについて考察します。有酸素トレーニングには長距離走、インターバル、サーキットなど、様々な手法があり、我々はそれらを目的に応じて使い分ける必要があります。①では有酸素運動が感覚運動系に及ぼす影響を掘り下げ、身体作りやパフォーマンス向上を目指した効果的なプログラミングや指導法をお伝えします。

  • 11月度質問会

    11月度質問会

    近藤拓人、およびレギュラー講師(岡本雄作、川合智、阿部さゆり)が参加し、事前にFacebookグループで受付したご質問、および当日にいただいた質問にリアルタイムでお答えします。

  • Standing Roll Down

    Standing Roll Down

    【分節運動】立位にて、脊椎を一つ一つ動かして脊椎周囲のトニックマッスルを活性する種目です。この種目は立位での屈曲運動であるため大きな腹筋力は要求されない一方でバランス制御に関しては他の肢位エクササイズよりも難しくなります。

  • 感覚運動科学とストレングス・トレーニング②

    感覚運動科学とストレングス・トレーニング②

    本講座では感覚運動科学の観点を基にしたストレングストレーニングについて2回シリーズにて学びます。②では前回の内容を活かし、現場での実践アイデアをご紹介します。筋量や筋機能の向上以外の効果にも着目し、様々な目的に活用できる知識と技術を学べる内容となっております。

  • 栄養コンサルティングにおける穀物の役割

    栄養コンサルティングにおける穀物の役割

    穀物は糖質だけでなく、たんぱく質、食物繊維、ビタミン、ミネラルなどの貴重な摂取源にもなります。今回は穀物を科学的に掘り下げて理解し、栄養コンサルティングの幅を広げる知識をお伝えします。

  • 足関節におけるモーターコントロールエクササイズ

    足関節におけるモーターコントロールエクササイズ

    本講座では足関節底屈エクササイズにおけるOKCからCKCへの段階的なアプローチや、安定性と剛性を向上する足関節エクササイズをご紹介します。

  • ホワイトノイズ

    ホワイトノイズ

    様々な周波数の音が均等に混ざり合って生まれる雑音、ホワイトノイズ。近年、この雑音を治療介入に用いるケースが少しずつ増えています。いったいどんな効果があるのでしょうか?エビデンスを掘り下げてみましょう。

  • 感覚運動科学とストレングス・トレーニング①

    感覚運動科学とストレングス・トレーニング①

    本講座では感覚運動科学の観点を基にしたストレングストレーニングについて2回シリーズにて学びます。①では様々なインプットを用いて感覚系に働きかけ、より効果的なトレーニングを実施するための手法を学びます。筋量や筋機能の向上以外の効果にも着目し、様々な目的に活用できる知識と技術を学べる内容となっております。

  • Bridge-Oblique

    Bridge-Oblique

    【分節運動】仰臥位にて、脊椎を一つ一つ動かして脊椎周囲のトニックマッスルを活性する種目です。この種目はBridgeのプログレッションであり、脊椎を回旋させながら分節運動を行う必要があるためより高度な制御機能が要求されます。

  • 10月度質問会

    10月度質問会

    近藤拓人、およびレギュラー講師(岡本雄作、川合智、阿部さゆり)が参加し、事前にFacebookグループで受付したご質問、および当日にいただいた質問にリアルタイムでお答えします。