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  • ハンギング

    ハンギング

    感覚運動科学の観点からハンギングを深堀りします。上肢帯の筋機能向上はもちろん、肩関節のスタビリティーやボディマップの向上が期待できる指導法をお伝えします。

  • Side to Side w/ Reach

    Side to Side w/ Reach

    【低閾値運動】【回旋】胸部拡張を伴った適切な回旋機能を獲得するためのエクササイズです。過度な緊張を伴わず実施しやすいため、プログラムの初期で活用することをお薦めします。

  • 消化機能の低下と慢性疲労:口腔・咽頭編

    消化機能の低下と慢性疲労:口腔・咽頭編

    消化管の不調は慢性疲労の原因となり得ます。今回は消化システムの入り口である口腔に焦点を当て、慢性疲労を改善する方法をお伝えします。

  • 感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する②

    感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する②

    感覚運動科学を骨盤帯に応用し、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。

  • 腹圧に関する再考

    腹圧に関する再考

    腹圧を高めるためのトレーニング、リハビリテーションなどのフレーズはよく耳にしますが、腹圧とはなんなのか、そもそも『高める』だけでいいのでしょうか?エビデンスと共に紐解いてみましょう。

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  • 足関節における背屈制限へのセルフマネジメント

    足関節における背屈制限へのセルフマネジメント

    足関節背屈における可動域制限への対応をお伝えします。 今回は、距骨の動態と運動軸の変位を理解し、背屈制限へのアプローチ戦略を解説します。

  • 感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する①

    感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する①

    感覚運動科学を骨盤帯に応用し、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。

  • ジストニアと感覚運動

    ジストニアと感覚運動

    意志によらない、自分では制御できない運動が生じてしまうジストニア。感覚運動の観点からこの障害はどのように説明ができ、また、どういった介入が有効と考えられるのでしょうか?エビデンスを基に考察してみましょう。

  • 9月度質問会

    9月度質問会

    近藤拓人、およびレギュラー講師(岡本雄作、川合智、阿部さゆり)が参加し、事前にFacebookグループで受付したご質問、および当日にいただいた質問にリアルタイムでお答えします。

  • 消化機能の低下と慢性疲労:腸編

    消化機能の低下と慢性疲労:腸編

    消化器官の不調は慢性疲労の原因となります。今回は腸に焦点を当てて慢性疲労を改善する方法をお伝えします。

  • Side Kick Series

    Side Kick Series

    【剛性】体幹の剛性を高める種目です。サイドブリッジ系種目は脊椎に対する負荷を抑えやすいため、特に剛性プログラムの初期において重宝します。このエクササイズでは股関節の分離運動により外乱要素を加えることができます。

  • Receptor Based Manual Approach-感覚システムを基盤としたマニュアルアプローチ_基礎編②

    Receptor Based Manual Approach-感覚システムを基盤としたマニュアルアプローチ_基礎編②

    本講座では、感覚受容器やそれらから送られるインプットを活用したマニュアルアプローチについて学びます。ライトタッチ、ディーププレッシャー、バイブレーションなど、様々な刺激を用いて即時的な緊張や疼痛を緩和し、エクササイズを実施しやすくする方法をご紹介します。