配信済みのコンテンツ
過去に配信されたコンテンツをご紹介いたします。ご入会いただくと、配信済みのコンテンツは過去分も全てご覧いただけます。
-
オーラルヘルス(口腔衛生)の考察
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:15:48
講師が資料スライドと口頭で「歯石」と表現しているものは「歯垢(しこう)」の間違いです。誤解を生む表現となり大変恐縮ですが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 ただ「歯磨きをしていればいい」だけじゃない!『歯や口の健康』と『運動』やその他さまざまなヒトの機能との繋がりをエビデンスから紐解いてみましょう。
-
低酸素トレーニング Part 1
ニューラル・パフォーマンス0:38:19
低酸素トレーニングによりどのような効果が期待できるのでしょうか。本講座ではその科学的背景と具体的なトレーニング例をご紹介します。
-
感覚運動科学を活かした慢性障害へのアプローチ: ハムストリングスの肉離れ②
感覚運動科学の実践0:48:16
感覚運動科学の観点から慢性障害へのアプローチを学ぶ講座です。今回はハムストリングスの肉離れに着目します。①では感覚統合の問題や、中枢神経の機能低下が障害の原因となるメカニズムを掘り下げ、②では現場で活用できるアプローチ法をご紹介します。
-
運動学習理論にもとづくプログラムデザイン
運動学習理論の基礎と応用-アスリート編0:52:13
制約主導型アプローチやランダム練習、ディファンレンシャルラーニング、文脈干渉効果など、これまで学んだ内容をプログラムデザインするための実践的な内容をお伝えします。それぞれの運動やエクササイズを実例に取りながら、明日から使えるような内容をお届けします。
-
Virtual Realityと感覚運動 Part 2
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:22:53
科学の発展目覚ましい近年、仮想現実(Virtual Reality: VR)をリハビリテーションに用いる試みも増えてきました。エビデンスの最先端をレビューし、臨床実践への応用について考えを膨らませてみましょう。
-
肩甲胸郭関節から考える肩甲上腕関節の可動域改善法
筋骨格系のセルフ・コンディショニング法0:49:17
本講座では肩甲胸郭関節における肩甲骨の機能を掘り下げ、肩甲上腕関節の屈曲可動域を改善するためセルフコンディショニングをご紹介します。
-
Chest Opener
明日から使えるエクササイズ0:02:31
【低閾値の回旋運動】脊椎を半受動的に回旋させ、同側の胸部拡張を促進するエクササイズです。荷重時に適切な回旋を制御できないクライアントに推奨されます。
-
感覚運動科学を活かした慢性障害へのアプローチ: ハムストリングスの肉離れ①
感覚運動科学の実践0:56:23
感覚運動科学の観点から慢性障害へのアプローチを学ぶ講座です。今回はハムストリングスの肉離れに着目します。①では感覚統合の問題や、中枢神経の機能低下が障害の原因となるメカニズムを掘り下げ、②では現場で活用できるアプローチ法をご紹介します。
-
Virtual Realityと感覚運動
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:15:56
科学の発展目覚ましい近年、仮想現実(Virtual Reality: VR)をリハビリテーションに用いる試みも増えてきました。エビデンスの最先端をレビューし、臨床実践への応用について考えを膨らませてみましょう。
-
感覚運動科学を活かした慢性障害へのアプローチ: 足関節不安定症②
感覚運動科学の実践0:51:25
感覚運動科学の観点から慢性障害へのアプローチを学ぶ講座です。今回は足関節不安定症に着目します。①では感覚統合の問題や、中枢神経の機能低下が障害の原因となるメカニズムを掘り下げ、②では現場で活用できるアプローチ法をご紹介します。
-
ライブ配信
12月度質問会
今月のQ&A0:54:32
近藤拓人、およびレギュラー講師(岡本雄作、川合智、阿部さゆり、九鬼靖太)が参加し、事前にFacebookグループで受付したご質問、および当日にいただいた質問にリアルタイムでお答えします。
-
エコロジカルアプローチとアフォーダンス:環境がアスリートの動作を導き出す
運動学習理論の基礎と応用-アスリート編0:48:52
「環境や課題に応じて行動を決定する」というアフォーダンスに関して学ぶ講座です。アフォーダンスは、標識や建物の建築など幅広い分野で活用されていますが、スポーツでの活用法や応用に際して注意すべき点について、制約主導型アプローチの観点も交えながらお伝えします。